2024年7月14日 (日)

産経新聞

『ロシアが北海道に侵攻する日』
これって産経新聞のニュースの見出しだけど、うん、そういうこともあるかも知れない。
普通ならあり得ないんだけど、たとえば中国につくか西側につくかという問題で、台湾がふたつに分裂して、そんなことは台湾の民意にまかせておけばいいものを、余計な口出しをして、日本が西側の代表として台湾有事を引き受けることになり、中国と正面から対峙することになって、すると台湾人は馬鹿じゃないから、戦争をするくらいなら中国と一緒になるほうがいいやと、さっさとハシゴをはずして、日本だけが中国と戦争をすることになれば、ロシアもウクライナでお世話になったということで、後方から中国支援にまわるかも知れない。
ややこしいけど、ここまで複雑に考えれば、ロシアが北海道に侵攻することも考えられるな。
もっともわざわざ侵攻しなくても、ミサイルとドローンだけでかたがつくかも知れないけど。
だからいったでしょ。
賄賂漬けの破綻国家ウクライナに味方するより、ロシアと仲良くしておけって。

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2024年7月13日 (土)

〇〇の生活と意見

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ココログのブログに「◯◯の生活と意見」というものがあり、下のほうにウクライナ国旗があしらってあるから、この人もウクライナ応援に情熱を燃やす人らしい。
それは個人の自由なので文句をいうわけにはいかないけど、認識の誤りは指摘してやらないと、こういう人はいつになっても気がつかないだろう。

『中国の危険な食用油』、彼のいちばん新しいブログのタイトルだ。
「中国国務院の食品安全委員会は、食用油の輸送に燃料タンクローリーが使用されたとの疑惑が浮上し、食品汚染の恐れがあるとして調査を開始する」
読めばわかるけど、これは中国国内の犯罪事件で、中国の国内問題だ。
にもかかわらず、このブログは“だから中国は”という書き方である。
「これは中国の食品企業が,私が若い頃からやってきた公然の秘密だ」というんだけど、この人はいまいくつなのか。
中国の食用油には数千年の歴史がある。
わたしは中国に何度も行っていて、あちちで菜種油の自動攪拌機というものを見てきた。
自動というには原始的だけど、電気モーターを使うぶんだけ、ロバに石臼を引かせるよりは進歩していた。

タンクローリーなるものがこの世に出現したのは、せいぜい100年くらいまえではないか。
いったいこの人はなにをもって発言しているのか。
そんなに昔からやっていて、実害があるものなら、中国人にまず被害が出るはずだ。
しかもこれを摘発したのは中国の食品安全委員会である。
日本は世界でももっとも食品の安全にきびしい国だから、タンクローリーで輸送された食用油が輸入されれば、おそらく税関でチェックされて引っかかるだろう。
つまり日本に被害が出るわけがないのである。
そういうことを無視して、なにがなんでも中国をけなせばいいという、この人も世間によくいる中国ギライのひとりと見える。

問題は食用油ではなく、この程度の人がウクライナを応援する人の大部分だということだ。
視野を広く持つことを知らず、自分の好き嫌いだけで判断しようとする。
わたしもそのアホらしさに愕然としてしまうよ。

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2024年7月12日 (金)

よくある

バイデンさんがみんなが注目しているなかで、こともあろうにゼレンスキーさんをプーチンと間違えるし、副大統領のオンナの人をトランプさんと間違えて、トランプさんからほめられる始末。
これではますますヤバイ。
しかし、年金高齢者のわたしだってそういうことはよくある。
わたしの頭のなかにはさまざまな考えが渦巻いているので、ちょっと考え事をすると、すぐにべつの言葉が出てきてしまうのだ。
なに、モーロクじいさんにはよくあることさ。
辞めるんじゃないぞ、バイデン、最後までねばれ。

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支離滅裂

仲良しクラブがお手盛りでシャンシャンと首脳宣言をまとめたそうだ。
中国をロシアの最大の支援国だと名指しして、安全保障に及ぼす脅威を増大させているという。
なんでもNATOがここまで言及したのは初めてだそうだ。
それでストルテンブルク事務総長は、バイデンさんから勲章なんか首にかけてもらってご機嫌。
子供じみた芝居をして気持ちイイナアってことらしい。
なんでこう支離滅裂なんだろうね。
自分たちでケンカを吹っかけておいて、吹っかけられたほうが結束するのはケシカランて。
文句をいうなら最初から仲良くしておけばいいものを。

昨日のNHK国際報道はロシアを排除したオリンピックについてのトピック。
ロシアが対抗して独自の国際大会を主催するというと、どこかの大学教授が出てきて、ロシアは五輪を分裂させようとしているという。
分裂させようとしたのはどっちだ。
最初にロシア、ベラルーシを締め出して、五輪を不完全なものにしようとしたのはどっちなんだよ。
こうやって原因を作り、相手が対抗措置をとると、今度はそれをネタに相手を口撃する。
これまでもイヤというほど見せつけられてきた西側の常套手段。
いま録画しておいたNHKの国際報道を観ながらこれを書いているんだけど、ホント、この番組ははいちゃもんの宝庫だな。

ところで最近ブリンケンさんが動向不明だけど、もうクビになっちゃったんだっけか。
まさかもう回顧録を書き始めたんじゃないよね。
わたしも生きているうちそれを読みたいから、早くしてもらうのはありがたいことなんだけど。

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小児病院の惨事

「病院には当時、1200人を超える患者と職員がいて、3件の心臓手術を実施中だったと説明。ミサイルの直撃で大人2人が殺害され、子どもを含む300人以上が負傷した」
これは8日にウクライナの首都キエフで発生した小児病院の惨事。
こういうロシアの攻撃を、「まさに地獄だった」と強調して報道するのは、てっきり日本の産経新聞かと思ったら英国のBBCだった。
どっちにしてもロシアを貶めることでは筆頭格のマスコミだから驚くことはないけど、この記事を読んでちと気になったことが。

手術中の医師を含む1200人の関係者がいたにしては、死者が2人というのは少なすぎると思わないか。
国連で非難されたロシア大使は、ロシアのミサイルならこんなものでは済まない、これはウクライナの防衛ミサイルが誤って着弾したものだという。
もちろんアメリカのミサイルでもこんなものでは済まないことは、イスラエルのガザ地区攻撃でわかる。
わたしはやはりロシア軍が、被害をできるだけ少なくするために、慎重に的を絞っているほうに賭けるね。

雨の日はブログの更新ぐらいしかやることがない。
いいたいことは山ほどあるので、せっせと更新しよう。
上記の報道を観ていると、病院の院長が出てきてあれやこれやと言っていたけど、へえ、こいつが賄賂を積んでなった医師なのかと感心した。
わたしがウクライナを支持しないのは、日本にいるウクライナ人ユーチューバーが、ワタシの国の医者はワイロでその地位を買った人間ばかりなので、絶対に信用しませんといっていたのを観たからである。
ということもこのブログに何度も書いている。

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ネット朝日

今朝のネットニュース。
自ら侵攻しながらウクライナや米欧に責任があると批判する矛盾した『持論』が、新興国との溝も浮き彫りにしている」
これはデタラメ製造機であるネット朝日の見出し。
ロシアが侵攻したことは最初からわかっている。
わかっていながら新興国がロシアの味方をするのは、これがウクライナを利用した西側の、ロシア包囲作戦でもあることを知っているからだ。
侵攻とひとことで割り切れないことを知っているからである。
いまでも新興国でロシアを裏切る国がないことをどう説明するのか。
タイやマレーシアまでBRICS(新興国)の仲間に入ろうというのをどう説明するのか。
え、ちっとは新聞でも読ミナサイ。

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2024年7月11日 (木)

バイデン頑張れ

バイデン頑張れ、バイデン頑張れ、バイデン頑張れ。
絶対に大統領選挙から撤退するんじゃないぞ。
このままギリギリまでねばれ。
トランプさんの勝利に貢献して、いいかげんウクライナ戦争を終わらせてくれ。
バイデン頑張れ、バイデン頑張れ、バイデン頑張れ。

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順番

昨日のNHKニュースに、日本は国際会議の場で、クロマグロの漁獲量割り当てを増やすよう交渉するという報道があった。
クロマグロ・・・・
たしかあれって完全養殖の目安がついたんじゃなかったっけ。
それなら日本のたゆまない研究と、日本人の貪欲な嗜好に応えた努力のたまものだから、もっと割り当てを増やせというのも納得できる。
ところがニュースには完全養殖のことはぜんぜん出てこなかった。
これでは議場が紛糾するのももっともだ。
先に完全養殖に成功したことをいわなければダメでしょ。
このあとウナギの件も待っているんだから、言い方の順番を厳守するよう、関係者には厳しく言っておかなくちゃ。

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2024年7月10日 (水)

中国の旅/肉欲の宴

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ウルムチ空港に着陸したのが22時45分ごろ。
案ずるより生むがやすしで、なんのトラブルもなくウルムチに着いた。
夜間飛行だから、このあいだ砂漠の景色なんかひとつも見えなかったことはいうまでもない。
追い立てられるように外へ出たので、空港がどんな建物だったのかもまるでわからなかった。
荷物を受け取るときちらりと見ると、同じ飛行機に日本人のグループも乗っていた。
年配の人ばかりで、「シルクロード◯泊◯日」というようなパック旅行らしい。
添乗員さんに点呼されている彼らを尻目に、わたしはさっさとタクシー乗り場に向かった。

ウルムチのタクシーは6元が基本で、車種は圧倒的にシャレードが多い。
その中にシトロエンやサンタナが混じる。
ひと回り大きいサンタナはいくらか知らないけど、シトロエンも基本料金はシャレードと同じ。
このときのタクシー運転手は、一見してウイグル人とわかるやせぎすの若者だった。
以前に泊まったことのあるホテルに行くつもりで、おい、華僑飯店だ、50元だぞ、まわり道をするなよというと、メーターで行きますと仏頂づら。
これは、あまり高飛車なわたしも悪いよな。
あそこはよくありませんよ、わたしの知ってるホテルのほうがいいですという。
だまされるものかと思ったけど、以前と同じホテルというのも味気ないから、それじゃ見るだけといって、「友好大酒店」というそのホテルに寄ってもらうことにした。

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片言の会話で日本人であることや、ウルムチは2回目の訪問だなんて話しているうち、だんだん打ち解けてきた。
空港で並んでいるくらいだから、そんなに無法な運転手でもなさそうだ。
やがて市内に入り、あれがそうだというホテルのそばまでやってきた。
高層ビルが乱立するような場所ではなく、となりに新しいデパートのようなものがあるだけだから、ひときわ高いそのホテルはよく目立つ。
それよりなにより、わたしの目をひいたのは、ホテル近くの四ツ角にずらりと並ぶ屋台群だった。
この屋台を見るだけでも価値がありそう。

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ホテルで料金を尋ねると、安い部屋が289元だという。
わたしの許容範囲なので、ここに泊まることにして、運転手にタクシー代はいくらと訊くと、どういうわけか、メーターで40元以上出ているのに30元でいいという。
わたしが最初のこちらの言い値通り50元払うと、それでも嬉しそうだった。
これまであちこちでロクな運転手に会ってないから、こういう運転手に会うと気持ちがいい。

「友好大酒店」では、玄関まわりが改修工事中だったから、泥よけの絨毯を踏んでフロントで宿泊手続きをした。
カードもOKで、部屋は1224号ということになった。
12階である。
わたしは高層ホテルが好きではないんだけど、窓から外を眺めるとそうとうに高い。
とはいうものの、この日はもう夜だったので、じっさいに高いことを確認したのは翌朝になってからだ。

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荷物も解かずにさっそく屋台街へ出かけてみた。
日本人の、とくにベジタリアンもどきのわたしの度肝を抜くような肉の饗宴である。
もちろん新疆はイスラム教徒の土地だから、ヒツジがメインで、ブタ肉はいっさい使われていない。
日本の釜飯のようなものがあった。
一見すると海鮮丼に見えるものもある。
食べるまえにゲップがでそうなくらい、肉が幾重にも盛られている。
大きな釜に肉の細切れを煮込んだチャーハンのようなものがあって、客の注文があると、大きなスプーンでほじくり出していた。
もうあらかた食べ尽くして、底に白い骨しか残ってない鍋もある。
肉の好きな人なら興奮して欣喜雀躍というところだろうけど、肉の苦手なわたしはただただ戦慄するのみ。
どちらかといえば菜食の日本人にとって、ここは圧倒的な肉食の国である。

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わたしが食べた肉系のものは烤羊肉(串焼き肉)だけで、あとはアルコールが禁止ではなかったから、ビールも注文してみた。
ここで食べた烤羊肉は、西安に比べると倍くらい大きく、わたしは3串しか食べなかったのに、それでも腹いっぱいになってしまった。
この日は金曜日だったから、屋台は毎晩開かれているらしいけど、ウイグル人て自宅で食事は作らないのだろうか。
そう思いたくなるほど、この露天の肉欲の饗宴は果てることを知らなかった
ある店の親父が、どこの国から来たと訊くから、ジャパンと答えると、おお、リーペンといって、まわりの人々がいっせいにわたしに注目する。
中国人はともかくとして、日本人は決してウイグル人から嫌われてないと確信した。

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屋台の写真はたくさん撮ったものの、じつはこの晩は下見のつもりだったから、ここに載せたのはすべてこの翌日に撮ったものである。

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写真が翌日のものだから、話も翌日に飛ぼう。
ウルムチ到着の最初の朝は10時半に起きた。
わたしはウルムチに2泊したあと、南疆鉄度でつぎの目的地に出発するつもりなので、この日のうちに列車のチケットを手に入れておきたい。
ウルムチから最終目的地のカシュガルまで1463キロあり、それをノンストップで行くのもつまらないから、どこか途中の街に寄ることにした。
地図をながめると、クチャ(庫車)かアクス(阿克蘇)のどちらかが候補になりそうである。
じつはどちらの町もぜんぜん知識がないんだけど、なんとなく行き当たりばったりでクチャを選んだ。
あとで考えると、ここでもやはりツキがあったようである。

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時刻表を持ってないので、とりあえず駅に行くことにした。
ホテルを出ると、まるで5月の初頭のような、一瞬ひるむくらいさわやかな風が吹いていた。
駅までタクシーで9元。
ウルムチ駅のモニュメントは以前のままで、駅の背後の赤茶けた山並みももちろんそのまま。
駅前広場に通じる地下道には、どこか卑猥な感じのする、ガラス張りのマッサージ室みたいなのがずらりと並んでいたはずなのに、それはもう跡形もなかった。
いったいあれは何をする店だったのだろう。

駅前に無数にある売店のひとつで、時刻表ありませんかと訊いてみた。
駅舎の外では見つからず、駅舎のなかの売店でようやく手に入れたのは、全70ページほどの小さな時刻表である。
地図と時刻表を買って、いったんホテルへもどった。

ホテルで時刻表を吟味して、ふさわしい列車を選ぶ。
もともと本数は多くないんだけど、わたしにふさわしい列車は、ウルムチ発の606次15時09分というやつのようだ。
クチャ到着は朝の7時47分で、まあ、ちょうどいい時間だろう。
友好大酒店の商務中心に顔を出して、居合わせたお姉さんに、ここで列車の切符は手配できますかと訊いてみた。
かたわらに座っていた男がいきなり立ち上がって、できます、できますという。
こんなのに頼むと手数料をべらぼうに吹っかけられるに決まっているから、あとでねと、その場を退散。

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夕方になって自分でちょくせつ駅へ行ってみることにした。
中国では切符売り場が混雑するのて、外国人が並んで買うのはむずかしいと聞いていたのに、なんじゃらほいとあっけにとられるくらい簡単に切符は買えた。
わがままな駅で、切符の販売時間は1日3回と決まっていた。
08時00分から13時30分まで、15時30分から19時30分まで、21時30分から24時ちょうどまでだそうだ。
これ以外の時間は駅員たちの休憩にあてられているのだろう。
わたしは敦煌へ行った帰りに見た、駅の職員詰所におけるお気楽な駅員たちを思い出した。
午後の遅い時間になると売り場の行列も少ないようで、わたしがゲットしたのは、クチャまで軟臥が191元、下段が売り切れだというので8号車の002上段である。

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夜の22時ごろになって、写真を撮るためにまた屋台街に出かけてみた。
この時間でも完全に暗くなっているわけではない。
最初のうちは問題なく写真を撮りまくり、また烤羊肉やビールを飲んで屋台のウイグル人たちと懇談できたのに、そのうち一天にわかにかき曇り、いきなりものすごい突風が屋台を襲った。
屋台の天幕が風にあおられ、火の粉や紙クズが飛び、砂ぼこりが舞って目もあけられず、人々が右往左往する。
みんなあわてて天幕をしまい、看板を下ろし、屋台はほとんど開店休業の状態になってしまった。
砂漠の街ではこんなことはよくあることかもしれないけど、わたしも砂まみれになってホテルの部屋へ引き返した。
部屋にはカップラーメンや果物が買い込んであったので、あとはシャワーでも浴びて寝ることにした。

夜中の0時ごろ、ドアをノックする音がし、枕もとでブザーのような音が2回鳴った。
寝ていたわたしは寝ぼけまなこでドアを開けてみたけど、だれもいない。
ホテルが火事にでもなったにしては、べつの部屋の住人のおちついた会話も聞こえる。
外をうかがってみて、窓ガラスに水滴がついているのに気がついた。
屋台街のあたりを見下ろすと、道路が濡れ、灯りがにじんでいるのがわかった。
雨がかなり強く降っていた。
砂漠の街で雨かあとつぶやく。

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虎の威を借る狐

NHKの由井秀樹サンが、アラブ連盟のアブルゲイト事務局長にインタビューしている映像を観た。
アブルゲイトさんというのは80を超えたおじいさんで、きちんとネクタイを締めたもの静かな紳士といったところ。
イスラエル問題の解決策について、たんたんとアラブの事情を説明する。
対する由井サンのほうはノーネクタイで、本人にはそんな気がなかったかも知れないけど、じつに横柄な態度。
自分の父親みたいな人に対して、もうすこし配慮というものはないのか。
こういうときはわざとでもいいから、ネクタイぐらい締めろ。
相手は途上国の代表で、こっちは先進国のアナウンサーだいという奢りのようなものが見て取れた。
いまのNHKはクールビズですというのかも知れないけど、イメージとしては虎の威を借る狐といった感じ。

なんだっていいけどな。
このまま世界大戦になったら、死ぬのはデタラメと偏向を並べた由井サンの息子や孫たちだ。
ん、先に行って待ってるワ。

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