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前項の訂正。 中国の国家主席が英国で歓待されたと書いたけど、その後ぼつぼつ入ってくる情報によると、とても歓待といえる状況じゃなかったようだ。 むしろここまでやるかというくらい、あからさまな蔑視、無視、敵視が目立ち、主席さんは大恥をかいたというのが真相らしい。 皮肉を愛し、二枚舌を弄するベテランの英国にあっちゃかなわない。 なんとか包囲網に穴を開けようという中国のこころみは、苦いかたちで挫折したようだ。
2015年10月23日 (金) 揚げたてニュース | 固定リンク | 0 Tweet
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