怒涛のごとく
つい先日、知り合いのオンナの人を、今度の祭日に食事に行かないかと誘ったと思いたまえ。
誰がって? わたしがだよ。
誰がって? わたしがだよ。
するとオンナの人は、その日は用事があるからダメとのたまった。
つまりフラれたってことだけど、そんな下らない話をしようってわけじゃない。
いいたいのは、その祭日というのが、あっという間に2日まえの過去形になったということだ。
若い人には想像できないだろうけど、わたしの歳になると、時間の経つのは速いどころじゃない。
怒涛のごとく流れていくという感じ。
なにか意義あることをしようと思っても、これではぜんぜん時間がない。
もう死ぬまでこんな状態かしら。
つまりフラれたってことだけど、そんな下らない話をしようってわけじゃない。
いいたいのは、その祭日というのが、あっという間に2日まえの過去形になったということだ。
若い人には想像できないだろうけど、わたしの歳になると、時間の経つのは速いどころじゃない。
怒涛のごとく流れていくという感じ。
なにか意義あることをしようと思っても、これではぜんぜん時間がない。
もう死ぬまでこんな状態かしら。
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