« 夏の夜の夢 | トップページ | 病院 »

2019年7月10日 (水)

韓国人

制裁が始まってからようやく文在寅サンが出てきたけど、言い分はともかくとして、テレビで観ると、親と子供に同時に死なれたみたいな顔をしていたな。
例によって、有名になったA4用紙を持って。

彼を見ていて思うんだけど、嫌韓サイトのNews U.S.がいうように、彼は自分の意思ではなく、裏にいる人形使いたちに思うがままに操られているみたいだ。
文サンを大統領にするために強力な支持基盤を総動員し、政権をにぎるやいなや、それまでの官僚たちを積弊とかなんとかいって排除して、官職にむらがった連中に。
大統領というのは絶大な権力をにぎっているそうだけど、いまの韓国を見ていると、たったひとりというより、反日思想をもった複数の人間の意思で動いているように思える。

彼らの反日思想は絶対的で、自らはおもてに出ないから無責任だ。
国民や企業がどんなに困ろうとおかまいなし、日本に負けるな、とことんまでやれえって具合。
そんなバカなことはないだろう、国が傾けば自分たちも困るはずだ。
というのは正常な神経をもった国民の場合で、韓国がそうでないことは世界一凶暴とされる労働組合をみればわかる。
いまさえよければ会社の将来なんてクソくらえ、給料を上げろ、休みを増やせとストを繰り返し、言い分が通らなければ鉄パイプを持って社長室に押しかける連中だ。

そういう連中が執務室の背後にいて、大統領をあごで使う。
裁判官だとかマスコミなど、世間を動かす役職は、彼らが大統領を差し置いて勝手に任命する。
大統領のためというより、すべて自分たちの特権を守るためなのだ。
つぎの選挙で政権を失えば、仕様がねえな、またそのつぎを狙おうということで、責任は大統領個人に押しつけて、あきらめはいい。
こういうのが朝鮮人の性格だということを、なにかで読んだことがある。

だから文サンはかわいそうな操り人形なのだ。
そんなふうに彼に同情的なことを書くのは、いまの日本ではこのブログが唯一かもしれない。

|

« 夏の夜の夢 | トップページ | 病院 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 夏の夜の夢 | トップページ | 病院 »