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2025年5月11日 (日)

オオツルボ

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このまま停戦合意が続いてほしい。
あ、これはインドとパキスタンのほうね。
両国ともだれか止めてくれないかなと思っていたところだから、停戦は大歓迎のはずだけど、収まらないのが西側先進国(英国かフランス、あるいは米国の交戦派)だ。
ここはなんとかしてBRICSのメンバーであるインドの足を引っ張りたい。
トランブさんの足を引っ張ることにもなるからと、またしらばっくれて火を点ける可能性がある。
ひっかきまわすのはなだめるより簡単だということは、わたしのブログに書いた。
ほんのちょいと付け火をするだけで、指導者としては国民の手前、だまって見過ごすわけにいかないから、また紛争ということもあり得る。

まあ、もうすこしようすを見よう。
インド、パキスタンとも、指導者が戦争をしたくないことは共通してるんだから。

プーチンはゼレンスキーさんにちょくせつ停戦会談をしようと持ち掛けた。
なんとか同じ民族の殺し合いをやめさせようと必死なのに、日本のメディアは、それ、ロシアは悲鳴を上げたぞと嬉しがるだろう。
これもようすを見守ろう。
ロシアが勝っていることは間違いないんだし、ウクライナも、国民は戦争をやめてほしいと考えているのに、ウクライナに乗り込んだ西側4カ国は、ぜったいやめるんじゃねえぞとゼレンスキーさんを脅迫してんだろなあ。

添付したのはオオツルボ。
去年は2つしか咲かなかったのに、エサをたくさんやったら、今年はいまのところ、7つか8つは咲きそう。

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