美人になる
機嫌がいいときの女性は人の気持ちをなごませる。
かっては高市早苗ちゃんをブスと名指ししていたココログの「久美のNEWSな日記」ちゃんも、10月28日の記事では首相を見直したようだ。
久美ちゃんはミーハーだからあまり参考にならないけど、わたしも嬉しくて嬉しくてたまらないという早苗ちゃんを見ると、ときどきこんなに美人だったっけと驚くことがある。
でも思い出すのは前任の石破クンで、こんな三白眼大仏みたいな顔が日本の首相にふさわしいかと疑問に思ったのに、総理になったとたんにじつに柔和な顔になった。
人間も時と場合によってカメレオンみたいに豹変することがあるようだ。
ココログにはほかにも早苗ちゃんのことをベタ褒めする人がいるけど、いまはまだ彼女のことを評価するべきではない。
ゲル君が現実に直面して、徐々に陰険な顔に逆戻りした前例もある。
ということを、考え深い人なら誰でも思っていることだろう。
トランプさんといい関係を築けたというけど、具体的なことはなにひとつ決まってないはずだ。
わたしもしばらくは日本の政治のことには関わらないつもりである。
可哀想に、ゼレンスキーさんは日本の騒動のかげで霞んじゃって、まだなんかほざいていたよ。
| 固定リンク | 0


コメント