今日のSNS
「中国が英大学に圧力か 教授の人権研究の中止図る」
これは今日のSNSニュースの見出し。
もとネタは英BBCで、ローラ・マーフィーという教授の記事らしいけど、新疆ウイグル自治区の人権問題を取り上げる彼女に、中国当局からしきりに妨害があるらしい。
これだけでマーフィー教授がなにも知らず、世間の風評だけで記事を書いていることがわかるね。
でなければ、おそろしく偏向した目でしかものを見てないということだ。
そもそも新疆でウイグル人が弾圧されているというのは、BBCが言い出したことなんだよ。
中国政府が妨害するというのは、あまりにデタラメばかりいわれるから抗議をしたと、こういう意味だろう。
安倍もと首相が韓国の一方的な言い分に、ついに輸出規制で応じたことがあったけど、ああいうのも妨害工作になるのかね。
日本にも(ココログにも)、いまだにウイグル人が弾圧されていると信じる人がいるようだけど、彼らのほとんどは西側の情報だけを信じる偏向人間で、中国のやることはなにがなんでもケシカランというレイシストに違いない。
わたしのブログを読んでいる人なら、現在の中国では少数民族も差別はされてないし、存分に繁栄の分前を受け取っていることがわかるはずだ。
文句があるならいつでもコメント欄は開けてあるぞ。
たまには炎上しないかと、こちらも退屈しているところなんだ。
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