あらら
あららら、晶ちゃんが当選だよ。
ラブホ問題でいったん市長が辞職した前橋市長選挙ね。
だからいったでしょ、群馬の女はインランというわけではなく、人間の本質がよくわかってるって。
彼女は事件でいちやく有名になった人気者だ。
男好きのするいいオンナだし、アラフォーの独身女の希望の星でもある。
これからは市庁舎のなかに見学コースを作って、市長はガラス張りの執務室で仕事をするといいね。
あ、サインの欲しい人はあらかじめ申し込むことにして。
あららら、晶ちゃんが当選だよ。
ラブホ問題でいったん市長が辞職した前橋市長選挙ね。
だからいったでしょ、群馬の女はインランというわけではなく、人間の本質がよくわかってるって。
彼女は事件でいちやく有名になった人気者だ。
男好きのするいいオンナだし、アラフォーの独身女の希望の星でもある。
これからは市庁舎のなかに見学コースを作って、市長はガラス張りの執務室で仕事をするといいね。
あ、サインの欲しい人はあらかじめ申し込むことにして。
米国のミネソタ州で国土安全保障省の取締官による発砲事件があり、発砲した側は正当防衛だといい、ミネアポリス市長は、映像を観たけどその説明はデタラメだといってるらしい。
ウェルズ州知事までケシカランと発言しているけど、彼は大統領選挙でハリスさんの副大統領候補だった人である、
こういう事件は上のほうに行くと政治的な発言になってしまうことが、たとえば市長や州知事がトランプ大統領に反感を持ってる人かそうでないかで、判断や発言が変わってしまうことがよくある。
だいたい、そんなことをいわれたって、じっさいの映像を観なけりゃなんともいえないではないか。
こういうとき、わたしはすぐにYouTubeを当たってみることにしている。
英語ニュースだけどYouTubeに当該事件の映像がいくつか上がっていた。
これで観ると、少なくとも2方向から撮った映像があったようで、どう判断するかは観た人の立場による。
現地ではデモ隊による抗議が起きているそうだけど、政府のやることに反対する人間はどこにでもいるから、そんなものは無視してかまわない。
わたしが観たかぎりでは、ものものしいいでたちの取締官が車を取り囲み、ひとりがドアを開けようとすると車が急発進、前方にいた取締官があやうくひかれそうになって、拳銃を発砲したように見えた。
今日は日本でも大阪で似たような事件があり、車のボンネットに乗ったまま発進されて、警察官がふり落とされてケガをしたという事件があったばかりだ。
ここからおおいに違うのは、日本ならそれでも運転手が射殺されることはめったにないけど、アメリカではこれは命知らずのひじょうに危険な行為だということである。
NHKも「世界のトップニュース」が映像を取り上げていたけど、市長さんの発言や、デモ隊が出てきて抗議というほうに重点が置かれていた。
取締官に理解を示すことがないのはなぜか、NHKをずっと観ていればわかることだ。
おー、よくぞいった。
おぼえておくけんね。
トランプさんがグリーンランドを手に入れたいといったら、持ち主のデンマークもEUも、どこに帰属するかはそこの住人が決めることだとのたまった。
えらいねえ。
いますぐアメリカに属するかデンマークがいいか、住民投票をすればよい。
住人は祖国からろくな支援も受けられず、氷におおわれた厳寒の島でみじみな生活を強いられてるんだから、アメリカに合併してもらって、いつでもフロリダやハワイに、移住が可能なアメリカ国籍のほうがいいに決まっている。
ああ、黄金のアメリカ、夢に見たアメリカって、住民の90パーセントがアメリカを選んだら、民主主義を標榜するデンマークもEUも、すんなりあきらめるんだな。
これは日本にも通じることだ。
将来沖縄が中国につくか、そのまま日本にくっつくかと住人投票をしたら、民主主義の日本は結果をすんなり受け入れなければいけない。
このブログを読んでいる人は、わたしが沖縄・八重山に、人一倍の愛着を持っていることはご存知だ。
それでもわたしは感情論でものをいおうとは思わない。
沖縄の帰属は沖縄県民が決めることなんだよね、そうだよね。
話は変わるけど、韓国まで日米を飛び越えて中国と仲良くしそう。
アメリカが頼りにならない以上、だからといって韓国が日本と仲よくしようと考えるわけがないから、ヘタするとそのうち一帯一路の加盟も韓国に先を越されるかも。
台湾はもとより中国と、戦争までしようという気はないから、あらあと気がついたら、日本は太平洋の孤児になってんじゃないか。
ちょっと前にわたしは、ウクライナ軍がプーチンの公邸を襲撃したので、(でっち上げだとしても)これでロシアにはキエフ侵攻の口実ができた、トランプさんとプーチンはツーカーの仲だから、トランプさんはロシア軍の侵攻をカモフラージュするためにベネズエラに侵攻し、世間の目をそっちに引ききつけた。
と、こういうことじゃないかと憶測した。
ところが呼応するべきロシア軍は動かない。
で、憶測をいくらか変更しよう。
アメリカのベネズエラ侵攻は、トランプさんがプーチンにはっぱをかけるためにやったことじゃないか。
トランプさんも、ゼレンスキーさんがのらりくらりと言い訳して、戦争をいつまでも長引かせるのにイラついている。
彼はああいう直線的な性格だから、なんでキエフをヘリコプターで急襲しないんだ、そうやってゼレンスキーさんを捕縛すれば戦争はいっべんに終わるのに。
えい、じれったい、オレが手本をみせてやる。
と、これがベネズエラ侵攻の理由かも知れない。
プーチンはトランプさんと違って慎重だ。
いくら戦争の勝利は確実だといっても、自分がヒトラー呼ばわりされては、あとあとに差し支える。
彼の目はつねに戦後を向いているんだよ。
戦争が終わったらまたウクライナと蜜月にもどりたいと、つねにそう考えているから、むやみに一般市民を傷つけたくない。
いちばん悪いのは、自分の命惜しさに、ヒトラー化して地下壕に立てこもるゼレンスキーさんだ。
近々の国際情勢を時系列で眺めてみよう。
こないだまでアメリカはベネズエラのマロゥド大統領を独裁者だと非難していて、反体制派のマリア・コリナ・マチャドさんを支持。
わたしなんか顔つきだけで判断して、マロゥドさんもマチャドさんもどっちも悪党づらだから、たんなるヤクザの利権争いじゃないかと思っていたけど、もちろんアメリカの飼い犬である日本政府(とNHK)もマチャドさんを支持だ。
おかげでマチャドさんは、めでたくノーベル平和賞をいただいた。
それが今回のベネズエラへの強制執行が起こると、日本政府(とNHK)は、さあ、どうしようと混乱のきわみ。
このあいだまでトランプさんは正しい、マロゥドは独裁者だと非難していたのに、一転してトランプさんのやったことは国際法違反だといわないわけにいかない。
マチャドさんのほうは、トランプよくやってくれたと感謝しているらしいし、いちがいに責められる行為ではないのにだ。
こんなにころころ態度を変えられては、外務省のマニュアルにも対応策はない。
アメリカ大統領を非難するにはたてまえが必要だ。
すぐに識者(御用解説者)が動員されて、トランプさんは世界一といわれるベネズエラの石油を狙っているとか、ベネズエラから石油を輸入している中国に打撃を与えるのが目的だなどというんだけど、しかし現在のベネズエラの石油生産量はアメリカの1/10以下しかない。
これでは中国への打撃になるかどうかも?だし、石油の利権を奪うためには生産設備から整えなければならず、それが軌道に乗るころには、トランプさんはもう大統領を引退しているよ。
公共放送としては、どうしても常識でトランプさんを判断したいらしいけど、彼はそれをわかっていて、常識派をひっかきまわすことを生きがいにしてるんだろうな。
ん、ますますわたしに似てきたよ。
わたしはまだ彼を見限ってないぞ。
もうなにがなんだかわからなくなった昨夜のNHK国際報道は、フィリピンの残留孤児や朝鮮の強制労動者問題という、なんでいまごろという問題に時間を費やしていた。
昨日のニュースは米国によるベネズエラの大統領拘束で、トランプさんケシカランの一色だ。
ただ、わたしはトランプさんを責めるのは中学生でもできるという立場なので、世間の常識に加わろうと思わない。
そもそも常識人がアタリマエのことをワイワイ叫んで、NHKが大きく取り上げる時点で、もうイヤ。
この一件でトランプさんを追いつめたとしても、いったいだれがあとを引き継ぐのか。
またバイデンさんみたいな悪徳大統領が出てきて、国民の税金を際限なく戦争に注ぎ込み、自分だけは兵器産業からの献金でたっぷり儲け、あげくの果てに自分の息子だけは恩赦、無罪放免にするのか。
つまりアメリカという国は、もう過去の常識が通用しないくらいどうしようもないところまで来ており、トランプさんもそのことをよくわかっていて、民主主義や国際法などという世間の常識をひっくり返そうと思っているんじゃないかね。
日本政府(とNHK)はしっちゃかめっちゃかだ。
アメリカのやり方を容認すれば、ロシアのウクライナ侵攻も容認することになり、中国の台湾侵攻も認めないわけにはいかなくなる。
そうかといってアメリカなしに何もできない早苗ちゃんも頭が痛いだろう。
ベネズエの大統領は寝ているところを拘束されたって、まるでマンガだね。
しかもそのあとトランプさんは、大統領職は副大統領に継がせるっていうし、その副大統領はもうアメリカの奴隷にはならないと、トランプさんに対抗する発言だ。
これじゃ相手を怒らせただけで、トランプさんが何をしたいのかさっぱりわからない。
案外そのうちトランプさんは、マロゥド大統領とお茶を飲んで、これからはきちんとヤクの取り締まりをしろよといっただけで、解放ってことになるかも知れない。
わたしはアメリカと中南米の関係にも、疑義を挟んできた。
それらの国が麻薬の供給国とみなされるのは、アメリカ自身に責任があるんじゃないのか。
今回の拘束劇についても、戦争は反対だというデモ隊に対して、亡命ベネズエラ人のなかに、トランプありがとうのプラカードを掲げる者もいたという。
是非は錯綜していて、これじゃ日本人が安易に口を出すべきじゃない。
もういいかげんにしてほしいや。
わたしとしては、来たるべきハチヤメチャな世界の門口に立つ巨人と、トランプさんを評価できる時代を待ち焦がれているんだよ。
まごまごしていて、NHKの欺瞞に取り込まれないよう気をつけなくちゃ。
ロシアの未来を抵当に入れ、戦争を続けるプーチン、財政を犠牲に国民の不満爆発を回避、ウクライナ侵攻前後の「連邦財政の見通し」を比較してみると・・・・
これはSNSで見つけた記事の見出し。
もとネタはWedgeという雑誌だから、それを見ただけで、あ、またデタラメかと思った。
この雑誌はわたしのブログに何度か登場して、デタラメを指摘されたことが、少なくても3回以上はある。
「侵攻前後の連邦財政の見通し」というなら、同じ条件でウクライナを見通してみればよい。
ロシアの凍結資産を活用しようという案もボツになって、すでにウクライナの財政は半死半生なのだ。
戦争を続けるために欧州にもっともっとと支援を念願するようでは、ウクライナにはもはや国の財政というものさえないのだろう。
わたしは記事の内容を最後まで精査してみた。
たちまち欺瞞であることが判明した。
執筆者はウクライナ戦争がずっと続くことを前提にして、ロシアの経済不調が続くだろうと書いている。
戦争が終わればまたロシアは、もともと豊富にあるエネルギー資源を各国に売ることで、経済も好調にもどるかも知れない。
たとえばノルドストリームもサハリン2も復旧して、ドイツや日本も安上がりなロシア・エネルギーに回帰するかも知れないではないか。
これは未来予測だからわたしの予想が当たるとはいわないけど、この雑誌のような結論になるかどうかもわからないのだ。
この Wedgeの記事こそ、自分に都合のいいデータだけを拾い出し、自分の都合よく解釈するカルト宗教のやり方そのものである。
そしてプーチンが政府債務残高は20年代後半以降、16~17%程度の水準で横這いになると想定していて、それが2025年には見方が変化したいちゃもんをつけている。
2019年にはまだウクライナ戦争は始まっていなかったから、それと2025年の戦争開始後とを比較すれば、見通しが違うのは当然じゃないかね。
だから見通しを訂正したことになにか問題があるのか。
こういう見方はWedgeだけではなく、日本のすべてのメディアにいえる。
これまでにもロシア軍の戦死者の数をあげつらって、ウクライナのそれにはぜんぜん触れないマスコミ記事をわたしは何度も指摘してきた。
ウクライナは死者の数を公表してないからわからない?
それならウクライナはなんで街中で若者を拉致して、強制的に軍隊に送り込んでいるんだよ。
マスコミのいうとおりなら、ロシアはとっくに黒海に追い落とされているはずということもわからんのか。
いちばん大きな問題は、Wedgeの記事やマスコミではなく、そんなものを安易に信じるポピュリストにあるんだよ。
ああ、これも何回いっただろう。
さあ、またわたしの裏から推測する国際情勢の話題だよ。
トランプさんがベネズエラに軍事侵攻して、マロゥド大統領を拘束した。
早苗ちゃんは困った立場。
これを容認すればロシアの軍事侵攻や、起きてもいない、予定もない中国の台湾侵攻を容認することになってしまう。
それで早苗ちゃんはG7の様子を見てからと、なんかしまらない態度。
イタリアのメローニさんなら、彼女はいいたいことをずけずけいう人だから、なんというだろう。
彼女が来日したら雁首そろえてよく考えるんだね。
プーチンのほうはウクライナが自分の公邸を爆撃した、こうなったらもう遠慮はいらない、一気にカタをつけるしかないといえる口実ができたわけだ。
トランプさんはそんなプーチンに呼応して、いうことを聞かない指導者は強引にとっつかまえてもいいんだという前例を作ろうとしているのかも知れない。
つまりベネズエラの大統領を拘束したのは、キエフに軍事侵攻をして、ゼレンスキーさんを拘束してもかまわんというお墨付きを与えたものかも知れないよ。
なんでわたしはこんなことを考えたのだろう。
これまでの経緯をながめても、トランプさんがウクライナ戦争をやめさせて、これ以上の犠牲者は出したくないと考えているのは本物だと思う。
しかしゆいいつにして最大のガンがゼレンスキーさんだ。
欧州にあやつられて、領土は一片も渡さないとゴネている彼がいるかぎり、戦争はいつになっても止まらない。
イライラしているのはプーチンもトランプさんもいっしょ。
もちろんトランプさんがそういうつもりだったと、自分でいうわけないけど、世の中には結果を見ればそうだったのかとわかることもある。
この先どうなるかを見ていれば、わたしの憶測が正しいかどうかわかるけどね。
ウクライナがプーチンの公邸を攻撃だって。
ヤケになったゼレンスキーさんが、ついに本丸攻撃に踏み切ったのか、あるいはゼレンスキーさんのいいなりにしていてはきりがないと、プーチンが新しい作戦に踏み切る口実にしているのか。
NHKはとうぜんウクライナの肩を持つ見方しかしないだろうど、ロシアが新しい作戦でウクライナの本拠地をたたく覚悟を決めた可能性はあるな。
ロシア人にとっても故郷といえる古都を破壊するわけにいかないと、プーチンはキエフ攻撃を手加減してきた。
ところがそれをいいことに、キエフの地下壕に潜伏するのがゼレンスキーさんだ。
ベルリンの地下壕にこもって、最後まで徹底抗戦をさけぶヒトラーに対して、ロシア軍は力ずくで追いつめるしか手段がなかったのといっしょ。
このあとどんな展開になるか、戦況をにらんでいればわかるはず。
トランプさんと電話会談をした直後だから、アメリカも納得のうえかも知れない。
つぎからつぎへと事件が起きるので、1日1回の更新ではおっつかないや。
正月休みでヒマをもてあましている人には、絶好の読みものということで、またアクセスが4桁まで行くかも知れない。
期待してんだからね、ココログさん。あーん。
今日のNHKニュースでは、中国が台湾周辺で軍事訓練をするというのがトップニュース。
いっとくけど、これは卵か先かニワトリが先かという問題だからね。
中国には軍事力ではなく、平和的に台湾を取り込もうとしている。
これまで声ばかりで、いちどもちょくせつ台湾に軍事力を行使してないのがその証拠だ。
それじゃ困るのが台湾有事をでっち上げたい日本やアメリカだ。
それで日米はしきりに台湾周辺にちょっかいを出す。
アメリカなんか太平洋の反対側から飛行機や軍艦を派遣するくらいだ。
てめえらは訓練するくせに、オレっちはやっちゃいけんのか、いいかげんにしろと、牽制の意味で中国も軍事訓練をする。
というていどのことだよ。
ウクライナではあいかわらず発表できるような合意はない。
ゼレンスキーさん(とNHK)は引き延ばし作戦だ。
ようするに合意を永遠に引き延ばしていれば、アメリカの中間選挙の時期になる。
それでトランプさんが失墜すれば、彼の考えも変わるかも知れないと、また戦争を引き延ばす算段だよな。
爆撃を受けたキエフでは暖房の止まった家庭が多いそうで、子供をかかえたウクライナ女性が、もういいかげんに戦争をやめてえと叫んでいた。
それはロシアに対する言葉なのか、ゼレンスキーさんに言ったのか、あんたはどっちだと思う?
さあ、今日はどこからいちゃもんをつけようか。
というのはNHKの国際報道。
このあとどうなるのかなと注意していると、そこで終わり、別の報道に切り替わるというニュースが最近は増えた。
たとえば今日の「キャッチ世界のトップニュース」に、ロシア軍に占領されたスムイ州から避難していた住人が、自宅にもどるケース増えてきたというものがあった。
原因は政府からの支援が安すぎて、避難先のキエフの家賃が払えないことらしかったけど、けっきょくそれ以上の理由は明かされないまま、べつの映像に切り替わってしまった。
ウクライナ政府に金がないことはよくわかるし、ロシア軍は一般市民に乱暴しないという噂が広まれば、だれだって自分の家にもどるだろうというのが、わたしが勝手に推測していることだけど、NHKはそこまで報道したくないらしい。
日本はメガソーラー廃止の方向だそうだ。
わたしも環境保護に熱心な自然愛好家のひとりだから、それについて文句はないけど、これっていちじは日本政府が鳴り物入りで導入したもんじゃなかったっけか。
あまった電力は政府が買い上げるとかなんとかいって。
すると機をみて敏なる民間業者がわっと参入するのは予想通り。
また利権がからんでいるんだろうと、うがった見方をする輩が出るのも予想通り。
それが、最初に認可した行政にはなんのお咎めもないまま、たちまち朝令暮改だ。
釧路湿原なんて体のいい言い訳に過ぎず、本心はソーラーパネルの生産で世界一の中国を、なんとしても貶めようというんじゃないかい。
自然保護はいいことだけど、やり方がセコいよな。
いまは西側に、中国に対抗できるソーラーパネル製造企業がいないからやむを得ないけど、世界は生成AIの発達などで、将来ますます電力需要が逼迫する。
日本や西側のソーラーパネル生産が軌道に乗ったら、またソーラーのあと押しが始まるんじゃないか。
EV(電気自動車)でも同じこと、自分たちで排気ガス阻止をうたっておいて、中国が圧倒的になると、あわてて環境保護は棚上げだ。
英国では温暖化でタコが増えすぎて困っているそうだけど、とにかく相手を貶めさえすれば、人類の未来なんておかまいなし。
問題はそういうふうに腰が定まらず、迷走する日本政府の行き方、正確な判断の出来ない日本の政治家のありようだよ。
おネガイ、だれか違うといって。
最近のコメント