ネットをめぐる

2025年12月15日 (月)

またまたHiroshiさん

前項に対するHiroshiさんのコメントの全文。
いちいちコメントを参照してもらうのはメンドくさいので、えいっとここにコピペしてしまう。

正確に理解されてなかったようで、私は本を【所有】する無意味さを当時自覚しただけです。 因みにblogは私のデジタル本棚、リンクが掛けられるので大変重宝してます。
それから、NHKに限らずどんなマスコミも偏向があるもの。特定のマスコミだけ批判するのは誤り。 しかしこれは一般人には中々回避が難しい。入手出来るニュース自体、フィルターが掛かっているので。
ただ方法がないわけではない。 同じニュースを様々なマスコミ(内外含め)がどの様に報じているかを比較するのは一つの方法かと。 これを私は毎日実施してます。

彼は“本を所有する無意味さを自覚しただけ”といってるけど、意味がよくわからない。
本というのは本屋で立ち読みするだけのものって意味じゃないだろうし、わたしはずっと本(文庫本がメインだけど)を所有することを大切だと思ってきた。
本の中には何度も読み返したいものもあるし、夜中に飛び起きて確認したくなることもたくさんあったのだ。

でもまあ、ブログの中には気に入らないコメントはみんな削除してしまうという身勝手なものもあるので、そういうものに比べれば、Hiroshiさんの意見は、ちょっと八方美人的だけど、つまりジョーシキ派の意見なんだけど、やり取り自体はけっして悪くない。
なにごとにもいちゃもんがあるのはいいことだ。

“NHKに限らずどんなマスコミも偏向があるもの”という発言は、これこそ八方美人の最たるもの。
どんなマスコミにでも偏向があるのはわかっているけど、それがフジテレビの中居問題みたいな芸能スキャンダルならかまわない。
いまはロシア、中国に対して、ほとんどのマスコミ、メディアが同じ方向に偏向しているのがケシカランといってるのだ。
そしてすべてのメディアの中でも、NHKはいちばん影響力が大きいから問題にしているのだ(なにも知らない田舎の年寄りでもNHKのいうことなら信じてしまうぞ)。
日本の公共放送がこんなでは、まさに戦前の大政翼賛会を地で行くもんじゃおまへんか。
そういう偏向の先に待っているのが、また学徒動員でないことを祈るよ。

“同じニュースを様々なマスコミがどの様に報じているかを比較する ”というHiroshiさんの考えを聞きたいね。

| | | コメント (0)

2025年12月14日 (日)

またHiroshiさん

わたしの前項ブログに、もうお馴染みのHiroshiさんという人からコメントがついた。
わたしはコメント禁治産者なので、遺憾ながらまたブログ記事で返事を書く。

Hiroshiさんも学生時代に、自分の本をまとめて処分した経験者だそうだ。
彼がいま何歳だか知らないけど、わたしの場合はデジタル時代の到来で、紙の本より便利な時代が来たことを知ってからで、それまではずっと本のムシだった。
学生時代というのはまだあらゆる媒体から知識を吸収せねばならないころだから、そのころに本を処分するのは早すぎると思う。

彼が社会の不条理に気がついて、学生運動にでものめり込み、アナーキーな考えにとりつかれたのなら、本人の勝手だからどうでもいいけど、彼が引用しているShinzeiさんというのは、パレスチナ問題で過激なイスラエル擁護の主張をして、わたしにたしなめられたことのある人である。
当時の彼のブログを引用しておくから、コメント欄のやりとりで、最後はShinzeiさんが支離滅裂になるところをじっくり見極めてほしい。

またOKCHANという人のブログでも、Shinzeiさんはロシアを非難するようなコメントをつけて、わたしに横から反論されていた。
そのブログも引用しておくから、Hiroshiさんの目でコメント欄を読み、彼の主張のいかなるものかを聞いてみてほしい。

こういう人の意見を安易に引用すると、自分も同じレベルだと思われてしまうから注意を要するワ。

| | | コメント (1)

2025年12月13日 (土)

ありあはんとのブログ

なかなかおもしろい、読み応えのあるブログがないなと思っていたら、今日はたまたまユニークなブログを見つけた。
ココログにある「ありあはんとのブログ」というもので、バックナンバーからすると、すでに10年も続いているブログじゃないか。
気がつくのが遅れたのは、文字ばかりで読みにくいのと、更新が1週間にいちどくらいで、政治や社会時評に特化しているせいかも知れない。

今日じっくり読んでみたら(まだほんの一部しか読んでないけど)、たんなる批評ではなく、文章もそこはかとないユーモアがあって、ゲラゲラ笑わせるようなものが嫌いなわたしにも、つい口もとをゆがませてしまうものだった。
さっそくお気に入りに登録して、これからは週に1回は拝見しようと思う。

| | | コメント (0)

2025年12月 8日 (月)

変なメール

20251208a

変な英語のメールが来ていた。
わたしの苦手な英語でも、最近のパソコンには強力な翻訳ソフトが備わっているのだ。

I will send this entire pac kage to da rknet markets, where other cr iminals will buy it.
It is unknown how they will use this in fo rmation. They may pur chase som ething illegal in your name, or they may not, but you will def initely not like it .
Or you can buy it from me for a small fee of $550.

なんか知らんけど、わたしの個人情報(氏名、生年月日、自宅住所など)や、すべてのメールアカウントのログイン認証情報、クレジットカード情報(番号、有効期限、CVV)やらを入手しましただって。
これを犯罪者が悪用するおそれがありますので、そうされたくなかったらビットコインで550ドルを払ってくださいとのこと。
ええっと恐怖におののいたわたしが、もちろんそんなものを払うわけがないけど、相手も間抜けだよな。
このメールは迷惑メール扱いにされていて、たまたま気がついたのが今日だったけど、届いたのは11月の13日だったわい。

でもわたしの個人的嗜好が漏れたのは事実かも知れない。
最近フェイスブックにやたらに内外の美女から友達になりたいってお誘いが来るんだけど、え、友達になるのにいきなりオッパイ丸出しの写真を送るんかい。

| | | コメント (0)

2025年12月 7日 (日)

ふたつのブログ

わたしがいつも目を通すブログはいくつかあるけど、その中のイヴァン・ウィルさんがまた偏見に満ちた中国記事を書き、OKCHANという人がまるっきりそれに影響されたようなことを書いているから、今日はまとめて両方に反論してみよう。
わたしも忙しいんで、こんなものに時間をとられたくないんだけどね。

イヴァンさんの記事は長いけどつっこみ所が満載だ。
反論は容易だけど、とても全部は書いていられないから、ここでは習近平さんが独裁者という根拠はどこにあるのかと訊きたいね。
世間には典型的な独裁者というのが何人かいる。
北朝鮮の正恩クンなんかがそうで、日本にいながら彼の残忍非道なこと、自分のことしか考えずに国民を食い物にしていることなど、だれもが知っていることだ。

逆にロシアのプーチンのように、自分の国と国民のことを第一に考える愛国的な指導者もいる。
近平さんはどっちだろう。
現実問題として、中国国民はイヴァンさんが中国に赴任していたころ(1900年代の末から2000年代の初め)に比べて、はるかに豊かに幸福になっているではないか。
鄧小平時代の天安門事件を持ち出していたけど、あのとき強権で騒ぎを抑えなかったら、中国もソ連のように解体していた可能性があるのだ。

近平さんが権力を掌握するために、あるいは維持するために、誰か競争相手を粛清したとか、排除した実例がひとつでもあったかね。
かって英国に招かれたとき、国賓とは思えないぞんざいな扱いをされたけど、近平さんはその屈辱にじっと耐えた。
彼が独裁者なら、そんなことを放置しておけばメンツにかかわる。
下手すればこれだけでも英国に対して、もっと乱暴な反応を示してもおかしくなかった。
しかしいまはトラブルを起こさず、国内の発展に全力をそそぎ、そうしていつか英国を見返してやろうというのが、中国共産党の総意だったのだろう。
その結果が、すべての若者がスマホを持ち、1家に1台の車さえ不可能ではないといういまの中国と、スターマーさんがカラ吠えばかりしている大英帝国だ。

イヴァンさんの文章では、習近平時代になって鄧小平の方針が大きく変わったという。
これもいったいなんのことをいってるのか。
近平さんが個人崇拝を強要している事実はないし、主席の任期を引き延ばしたというなら、いまは西側の集中攻撃にさらされているときで、こんなときに指導者を安易に変えられないことは、ゼレンスキーさんが証明しているではないか。
プーチンなんか、彼に匹敵する力を持った後継者がいるかどうかわからないのだから、彼が権力の地位にとどまることはやむを得ないとわたしは思う。

だいたいイヴァンさんは、あるとき(10月18日)は近平さんの影響にかげりが出てきたといい、あるとき(11月29日)は彼の独裁は確固たるものだと、まるで反対のことを書く。
これは彼が信念を持たず、行き当たりバッタリで、そのときの状況を都合よく判断していることにほかならない。
近平さんは独裁者ではなく、合議制で選ばれた共産党の代表ではないのかね。
つけ加えれば、近平さんは背が高く、西側の首脳と並んでも見劣りがしないから、あんがいこれが彼が推挙されている理由かも知れないよ。

こういうイヴァンさんの意見を鵜呑みにしたようなのがOKCHANさんだ。
いったい習近平さんが皇帝陛下というのはどこから出てきた発想なのかい。
彼は以前にプーチンを嘘つきだと書いていて、わたしがコメントで、どのことをいってるのかと質問したら、それっきり沈黙してしまった人だ。
近平さんについても、みんながそういってるではなく、自分の頭で、どこが皇帝陛下なのか考えてみてほしい。

自衛隊機へのレーダー照射ニュースをさっそく取り上げていたけど、これだって中国側の見方とこちら側の言い分ではだいぶ異なる。
それでもNHKはまるで韓国の同様事件と同じように、飛びついてオーバーに(ウレしがって)報道するのだ。
そもそもいまのトラブルの原因はこちら側が作りだしたものじゃないか。
NHKの報道はハナっから信じるわけにはいかないというのが、現在のわたしの心境なんだヨ。

OKCHANさんはしょっちゅうむずかしそうな本を読んでいることを書いているけど、どうも他人の書物にすぐ感心してしまう人のようだ。
本を読むというのはどういうことなのか。
他人の考えを理解し、相手の立場でものを考えるようなことも読書の効能じゃないかねえ。
彼はわたしと同じ団塊の世代らしいけど、それならなおさらのこと、世間に毒されない自分なりの考えを持ってほしいと思う。

また他人を名指しした中傷になってしまうから、こんなことはブログに書きたくなかった。
しかし本人たちはそれを、世間に訴えるつもりで書いているのだろうから、世間のはしくれのわたしにも反論する権利はあるはずだ。
コメント禁止扱いのわたしには、ブログで取り上げるしか方法がないのだよ。

| | | コメント (0)

2025年12月 4日 (木)

今日のSNS

わたしがいつも読んでいるブログは「耕助のブログ」と「極東ブログ」だ。
両方とも文章がしっかりしているし、内容もそのへんのチンピラ右翼のものなどよりずっとマシだからだ。
このふたつのブログが、最新の記事でまた注目すべきことを書いていた。

いつか書こうと思っていたけど、プロの作家でもどこかの組織に属しているわけでもないわたしには、もうひとつ確証が持てないので放っておいたことがある。
NHKの報道番組にもよく出てくるけど、中国は“債務の罠”で途上国を取り込もうとしているということである。
しかし現実に中国がその罠で途上国を困らせている、つまり貧乏人の布団をひっぱがすようなことをしているという話をひとつも聞いたことがない。
むしろアフリカや大洋州の島嶼国では、革命や政権交代にかこつけて、債務なんぞは踏み倒すんじゃないかと、そっちのほうが心配だった。

「耕助のブログ」さんがそのへんのところを解説している。
これはまた中国人と思われるジャーナリストの文章の翻訳だから、信じる信じないはあなたの勝手だけど、わたしにはこれに反論する根拠もないし、この記事はそのまま、中国ってそんなに不景気なのかというわたしの疑問への解答にもなっている。
願わくば中国の不景気を強調する人々が、どんなふうに耕助さんに反論するのか、株の上下や特定の企業の景気ばかりを取り上げないで、それを知りたいと思う。
ココログのイヴァン・ウィルさんあたりにもぜひ読んでもらいたいね。

「極東ブログ」さんのほうは、ウクライナで起こったゴタゴタについて書いているんだけど、NHKが報じそうもない内容なので、どこからこんな情報を見つけてくるのかわからない。
それでもこちらは他人の文章の翻訳ではなく、本人が自分で考えたことだろうから謹聴に値するね。

ただ、極東さんのほうは、わたしといくらか見立てが異なる部分もある。
たとえば彼の文章のなかに
「ゼレンスキー大統領は2019年の就任以来、反オリガルヒ法を推進し、NABUと専門反汚職検察庁(SAPO)を強化した」とあるんだけど、わたしの知ってるかぎりこの両者は、そもそも成り立ちからしてちがうハズ。
SAPOのほうはウクライナ国内の汚職取り締まり機関だけど、NABUのほうはSAPOじゃ生ぬるいというんで、EUの肝いりで作られた組織じゃなかったっけか。
と思ったら、これはそもそも極東さんのブログに書いてあったことだった。
近々の情報だけで文章を書いていると、ややもすれば前後の脈絡がとれなくなってしまうことがある。
頼りにしているブログだけに、ちと残念。

今日の「キャッチ世界のトップニュース」を観ていたら、あいかわらずNHKK欺瞞が止まらない。
ウクライナ和平交渉が不調に終わったので、プーチンは苦境に追い込まれているのに、ニコニコして余裕を見せつけているというんだけど、負け惜しみをいってるのはどっちだよ。
最新の報道では、ロシアの凍結資産をウクライナ支援に活用しようというアイディアが、資産を預かっているベルギーの反対で不可能になったそうだ。
このことはしばらく前から話題になっていたけど、今日の報道では決定的になったみたいなことが書いてあったから、これでEUはウクライナ支援の根を絶たれたことになる。
プーチンがニコニコするのは、当然じゃないか。
そしてもちろん、NHKは黙殺するのだ。

| | | コメント (0)

2025年12月 2日 (火)

同意見

たまたまというか、わたしの前項の記事に、強力な後ろ盾があらわれた。
「耕助のブログ」さんで、書かれていることはイヴァン・ウィルさんの記事と正反対で、現在の中国がいかに発展しているか、それについて微に入り細を穿った考察をしている。

耕助さんの記事は他人(Hua Binといって、名前からして中国系と思われる)の文章の翻訳だけど、中国系ということは中国政府のプロパガンダではないかと疑う人がいるかも知れない。
Binさんの見立てでは、中国人には孔子の教えを遵守する美徳があるそうだけど、むかしからそうだったかと聞かれれば、わたしも首をかしげる。
だからその言い分のすべてを信じる必要はないけれど、気に入らない人は、耕助さんのブログに反論するのがメンドくさければ、わたしのブログに反論してもらってもいい。
一部の箇所をのぞけば、その考えはわたしとほぼ共通しているのだから、わたしが代わりに返事をしたってかまうまい。

わたしは現在の中国が犯罪の少ない、安全で快適で、法治の精神が行き届いた社会であることを、自分の目で確認してきたばかりだ。
しかも現在の中国は、周辺国(日本以外)ともトラブルを起こさず、自らは未来に向かって、きちんと制御された発展を続けている。
民主主義を標榜する日本が、アメリカに追従して、アメリカなみに落ちぶれているのとは対照的だ。
なにも知らない日本人の中には、中国が貧しかったころの残像にしがみつき、やみくもに過去の栄光に固執してるだけの人がいる。
かりに中国と戦争になったしたら、もはや勝てる相手ではないということもあきらかなのに。

| | | コメント (0)

またイヴァンさん

全方位的に露中をけなすSNSにいちゃもんをつけているわたしだけど、土曜日に更新されたイヴァン・ウィルさんの記事に疑問を感じてしまう。
ありんくりんサンのように偏向がはっきりしているブログは、そもそも相手にする人がいないだろうからいいけど、イヴァンさんの場合、そこまで過激ではないから、信用する人もいるかも知れない。

今回の彼は、習近平さんのブレジネフ化、つまり権力の一極集中が進んでいるという。
すこし前に上海に行ってきたわたしには、そうは思えないんだけどね。
同じイヴァンさんが、10月18日の記事の中では、近平さんが任命した、いわば子飼いといっていい軍人たちが、いっぺんに9人も失脚したと書いていた。
だから近平さんの威力にかげりが出てきたというんだけど、彼の権力基盤が強固なものなら、どうして空席になったポストに、新しい子飼いの部下たちを押し込まないのだろう。

毛沢東は強力な独裁を維持するために、大躍進政策という無茶な政策を強行し、彭徳懐や劉少奇を失脚させ、造反しようとした林彪を抹殺した。
習近平さんからは、そんな乱暴な政策をとったという事実はひとつも聞こえてこない。
だれかいるかい、彼が独裁を維持するために、これこれしかじかという政策をとったじゃないかと実例をあげることのできる人が。

イヴァンさんの文章は、“と私は思います”という言葉で結ばれていることが多い。
日本は自由な発言の許されている国だから、彼がどう思うと勝手だけど、それがすべて中国に不利な見立てでは、やはり都合のいい情報だけを選別しているなと思わないわけにはいかない。
わたしが願うのは、むかし仕事で中国に赴任していたという彼のような人こそ、日中の和解と協調に尽力してほしいということなんだけどね。

これは本来、彼のブログにコメントをつけるべきなんだろうけど、わたしのコメントはあいかわらず書き込み禁止なんだよ。
誰か彼にチクってやっとくれ、拡散大希望だ。

| | | コメント (0)

2025年12月 1日 (月)

大地さんの訪中

ココログの大地舜さんが近いうちに中国を訪問するそうだ。
彼もまた世間のジョーシキにしたがうことを潔しとしない硬骨漢だから、その帰朝報告が楽しみだ。
ただ、ちょっと気になったのは、彼は中国については門外漢なのか、この国が世界一の自動車輸出国であることを知らなかったと書いていたことだ。
わたしは上海で中国の自動車メーカーの販売店をのぞいてきたばかりで、そのうちこのこともブログに書く予定である。
これから中国という国は、アメリカ以上に目をはなせない国になるのだから、現在の中国の現状を、この名うての反骨の士がどう見てくるか、あー、タノシミ。

| | | コメント (0)

2025年11月25日 (火)

またありんくりんサン

ココログの「農と島のありんくりん」サンのブログはかかさず読んでいるんだけど、24日づけの彼のコメント欄にわたしのブログのことが出ていたよ。

“同じココログに「春風駘蕩何とか」というブログがありますが、このブログを敵視しているみたいですが、何があったのでしょうね。ロシア寄りみたいですけど”
というのがそのコメントの全文。

コメントを書き込んだ人は「珊瑚は大切に」という名称になっていたけど、どうにもおめでたい人だな。
自分の都合のいいデータばかり持ち出して、自己中心的な意見ばかり書いているから、カルト宗教と同じだといってるんじゃないか。
彼の最新の記事でもウクライナの28項目の和平案をぜんぶあげつらっていたから、こんなことは一般のブロガーにはなかなかできることじゃない。
彼のブログが何かの組織に属していることは間違いないし、コメントもほとんどが仲間うちで役割分担して書いているに違いない。
内容が偏向していると、わたし以外にもあちこちから苦情があるらしく、それが人気ブログから転落した原因じゃないかね。

なんかいいたいことがあるなら、ありんくりんサンでなく、わたしのブログにちょくせつコメントをつけてくれる?
わたしはコメント書き込み禁止にされているんで、ブログ記事のほうできちんと反論するよ。

| | | コメント (0)

より以前の記事一覧