日記・コラム・つぶやき

2022年8月 5日 (金)

ティナちゃん

1112a

ロシア人ユーチューバーは多いけど、そして彼女たちのほとんどがふるいつきたくなるような美人ばかりなんだけど、そんなひとりにカチョックTVのティナちゃんという娘がいる。
美人というより愛嬌のある顔といったほうがよく、全体のプロポーションも日本的で、わたしが好きなユーチューバーのひとりだ。
最初のころは水着もケチらず披露していたのに、最近は露出が少なくなってつまらない。
なんてことはさておいて、彼女の最近のYouTube映像に、新疆ウイグル自治区のウイグル娘と対談しているものがあった。

ティナちゃんにもウイグル娘にも関心があるから、さっそく観てみた。
観るまえに心配だったのは、いまのご時世だから、政治的な話に終始するのではないかということ。
とくにウイグル人というと、どうしても中国人(漢族)との対立が強調される場合が多いから、そのへんの事情にもまあまあ詳しいわたしには心配だった。
しかしこれは杞憂で、ウイグル娘は、他の多くの外国人ユーチューバーと同じように、すなおに日本のよさに感心するばかりで、ウイグル問題はまったく出てこなかった。
こうなると、今度は反中主義者にはおもしろくないところだろうけど、政治問題抜きでも、わたしにはいくつか興味のある事実があった。

このウイグル娘が日本に来るきっかけになったのは、出身地のウルムチにいるとき、教師から日本の素晴らしさを教えられ、専門的な勉強をしたければぜひ日本に行くようにと勧められたからだという。
うーん、わたしにも経験があるねえ。
わたしもウルムチに行ったことがあり、レストランで店員とカタコトの会話をしていたら、かたわらにいたウイグル人がいきなり握手を求めてきて、わたしは日本にいたことがあります、日本は素晴らしいと褒めちぎられたことがある。
なんでも日本の大学で農業の勉強をしていたという学者さんだった。
日本人であることが晴れがましいというのはこういうときだ。

手前ミソになるから褒められたことはわきに置いて、ティナちゃんの対談相手にもどると、このウイグル娘は5年まえに日本にやってきたという。
新疆から直行の飛行機便はないから、ウルムチから北京経由で来たというんだけど、こんな話でも中国の現状を知る手がかりになるものだ。
5年まえにはまだそれほど日中間も騒がしくなく、ウイグル娘はふつうに手続きして、とくに問題もなく、ふつうに日本にやってきたということになる。
そしてあこがれの日本に到着したあとは、おおかたの外国人娘と変わらず、街がきれいだった、食事がおいしかったという反応だった。
おもしろかったのはイスラム教徒の彼女のために、レストランの店員が豚肉を使ってない料理をいろいろ探してくれたということ。
日本人はなんて親切なのと、彼女はおおいに感動していた(美人は得である)。

このウイグル娘は長い髪を惜しげもなくさらし、もはやイスラムの戒律とは無縁の欧米人の娘のように見える。
そしてウイグル語と中国語を話すそうである。
あっけらかんとしているところをみると、べつに強制されているわけではなく、中国で生きるにはそのほうが便利だからだろう。

1112b

そのうちまた中国をけなすのに、ウイグル問題を持ち出す日本人がいるに決まっているから、あらかじめいっておく。
正直にいうと、わたしもウイグル人が漢族をきらっている雰囲気を感じることもあったけど、大半のウイグル人は抵抗運動なんぞに興味はないといった按配だった。
駅やホテルで働いているウイグル人も多かった。
この写真のおじいさんはウイグル族の農民で、彼の家の門前にたくさん花が咲いていたから、きれいですねと褒めたら、うれしがって裏の農場で取れたばかりの梨をくれた。
みんないい人ばかりだった。
世の中にはわざわざ不安をあおり、ありもしない危機を強調して、青少年をたぶらかそうという人間も多い。
お願いだから、そんなボンクラのいうことを信じないでくれ。
ほんのいっときでも輝いていたわたしの人生、あれはいったいなんだったのだろうと、わたしはいまでもよく思い出すのだよ。

| | | コメント (0)

2022年8月 4日 (木)

落ちた!

うわ、すごいな。
いまカミナリが落ちたよ、わが家の近所。
あわててベランダから外をながめたけど、雨がざあざあ、とりあえず見える範囲に被害はなさそう。
ジタバタしたってしようがねえやと、わたしはベッドにひっくり返って、電源コードを引っこ抜き、バッテリーだけでタブレットを使っています。
クワバラ、クワバラ。

| | | コメント (0)

ペロシおばはん

例の米国の下院議長のおばはん、中国をひっかきまわし、だいぶ中国政府の怒りを買っているようだけど、しかし、しかしこれはすべて馴れ合いのことだからね。
なにも反応しなけりゃアメリカが気にする。
ひっかきまわそうとして行ったのに、相手がぜんぜん気にしなかったら、おばはんが気のドクだし、こころやさしい中国としては、怒ってます、ええ、わたしは怒ってるんですというポーズを示さないわけにはいかなかったのだ。
だってそうでしょ。
おばはんが台湾を励ましたからといってなんか変わった?
米国は台湾を見捨てないと確約したそうだけど、台湾と中国の関係はあいかわらずゆるい緊張が続いているだけで、飛行機を飛ばした、軍艦を派遣した、当たらないようにミサイルを飛ばしたなんてことはこれまでもやっていたことだ。

マスコミやSNSはおばはんを過大評価しすぎだよ。
いまの中国がアメリカの挑発に乗るわけがないし、機をみて敏なる台湾人のほうが、米国を見捨てる時代が来ないという保障もないんだし、おばはん去ってあとの水のにごりが収まれば、すべてはこれまで通り、中国はひたすら繁栄に邁進し、アメリカが落ちぶれるのを待つだけだ。
また制裁?
G7だけでまたやるか。
歴史というものは、一部の人たちの、こうなって欲しいという願望だけで動かせるものじゃないんだよ。
わたしとしては、せめて30年まえに来てくれれば、もう少しはおばはんに注目できたのにと残念な気持ちだ。

| | | コメント (0)

2022年8月 3日 (水)

ティアラ

愛子さまがティアラを新調しないって。
ティアラってなんだ?
男のわたしには縁も興味もないものらしいから、なんだっていいけど、理由はコロナのおかげで困窮している国民をおもんばかってということらしい。
えらい!

えらくないのは国葬だって大騒ぎをして、ムダ金を使おうっていう、どこかの国の総理大臣だよな。
いまこそわたしが代わりに考えてやった国葬中止の挨拶を使うべきではないか。

| | | コメント (0)

保護動物

夜のニュースを観たら、お、ひさしぶりだね、華春瑩さん。
ちょっと姿を見せないと、すぐ失脚した、粛清されたと中傷する人が多いから、たまには顔を見せて、中国はそんなにひどい国ではないということを証明してほしいねえ。

そんなことはさておいて、アメリカの下院議長のおばさんが台湾を訪問するって大騒ぎ。
いっとくけど、おわかりだろうけど、ここでも先にアクションを起こしているのはアメリカだからね。
中国もロシアもつねに後出しで、相手がケンカを吹っかけてくるから、お付き合いでごたごたいってるにすぎない。
べつにほうっておいてもいいんだけど、無視すると、ケンカを吹っかけたほうはバカにされたと余計怒る場合が多いから、いちおうポーズだけでも怒りを表明しないわけにはいかないんだよな。
だからもうひとりの報道官の趙立堅さんなんか、やれやれ、またかいと、おかしさをこらえるのに必死(とわたしには見える)。

だいたい下院議長のおばさんが台湾を訪問すると、なにかが変わるだろうか。
黙々と大国への道を歩むという、中国の長期戦略に影響があるだろうか。
自分で先に言い出したくせに、とちゅうでひっこめると相手になめられるなんて、自業自縛に陥ってるのは、いつもの米国のパターン。
台湾人が、やっぱり中国についたほうが得だなと思いだしたら、もはや口を出すわけにいかないので、いまがアメリカにとって正念場だ。
ケンカをふっかけては、さらに話をややこしくする。
こんなバカバカしいことばかりしているから、米国はどんどん途上国から見放されるんだよ。
いまやアメリカにこころから心酔しているのは、日本(の宰相とNHK)だけと違うか。

昼間のネットニュースでは、ホオジロザメを食べちゃった中国人女性が、絶滅危惧種になにをするんだということで、中国当局に調べられているらしい。
ホオジロザメというと、あの「ジョーズ」のことだけど、凶悪そうに見えても現在では保護動物である。
これでも中国が、常識の通じない独裁国家だという人がいるか。

| | | コメント (0)

2022年8月 2日 (火)

クローズアップ現代

昨夜のNHKの「クローズアップ現代」には面食らった。
またウクライナ戦争についてだけど、ウクライナのプロパガンダだとしても、内容があまりに幼稚で意味不明で、これでは、ひょっとするとNHKはこころを改めて、ウクライナの宣伝工作がいかにデタラメであるかを、告訴する方向に舵を切ったのではないかと思ったくらいだ。

以前にもこのブログに書いたけど、まだ戦争継続中なのに、ウクライナの警察官や検察官や弁護士が動員されて、ロシアの戦争犯罪を立証しようとする。
たとえばあるウクライナ人は、目隠しをされてこん棒で殴られたというんだけど、そのていどが戦争犯罪になるのやら。
またべつのウクライナ人は、ロシア兵に殺すぞと脅迫されたというんだけど、その証言者は殺されたわけでもなく、これこれしかじかと証言しているのだから、どう見てもトンチンカン。
韓国が慰安婦や徴用工の一方的な証言だけで、日本の戦争犯罪を立証してるのとぜんぜん違わない。

ここまで徹底的におかしなことをされると、ウクライナの言うことはまるで信用できないと思われてしまわないか。
ゼレンスキーさんはもうなりふり構わずという塩梅で、粛々として戦争を遂行するのみのロシアが、冷静さでますます際立ってしまう。
岸田クンは自前の核を持ちたいという欲望をかかえながら、一方ではNPT(核不拡散条約)に参加して、また絶望的に矛盾したことをいってるけど、プーチンが核兵器を使うより、ヤケになったバイデンさんのほうにその恐れが出てきた。
人間というのは前と後ろに敵をかかえて、にっちもさっちも行かなくなったときほどヤケになるもので、プーチンは前方の敵だけでいいけど、バイデンさんは後ろにもトランプさんという敵を抱えており、おまけにコロナにも感染して、まるっきりの袋小路。
ゼンマイが切れなければいいが。

| | | コメント (0)

2022年8月 1日 (月)

決別

岸田クンはどう考えているのだろう。
プーチンが北方四島について、ロシアの領土だから死守するという確固たる姿勢を明らかにした。
好敵手と思っていた安倍クンも死んでしまったし、あとを継いだのが米国べったりの岸田クンでは、こりゃもう遠慮する必要はないなと見限られたようなものだ。

いったいウクライナ戦争で得たものがあるだろうか。
日本にとっては遠い世界の戦争で、勝っても負けてもとくにメリットがあるわけじゃない。
ロシアの横暴を食い止めたんだからいいではないかという人がいるかもしれないけど、おかげでものの値段は上がる、エネルギー価格は暴騰する、北方四島では交渉すら望めなくなる。
これに戦争で死んでいく者、破壊されたインフラ等、おまけに失墜した国際リーダーシップも含めれば、単純に損得計算だけしても、割が合うといえるだろうか。

まあ、岸田クンが悪いわけじゃあるまい。
なんだかんだといろいろな条件が積もり積もって、そういう時代が来るべくして来たような気がするよ。
安倍クンが死んだのもそういう時代の必然だったのかも。
わたしがそのうち老衰で死ぬのも、みんなそういう時代に切り替わるために必要なことなのかも知れないね。
考えれば考えるほどオカルトになってしまうけど、いったいこの世界はなんだろう。
わたしが死んだあとも、ただずるずると続いていくものなのか。
考えても仕様のないことを考えてしまう。

| | | コメント (0)

2022年7月31日 (日)

NG誌

昨日は図書館に行って、最新のナショナル・ジオグラフィックを読んできた。
今月号ではインドの温暖化対策が大きく取り上げられていた。
とかくインドや中国のCO2削減の努力について揶揄する人が多いけど、彼らが努力をしていることぐらいは認めなけりゃいけないだろう。
日本のように小さな国で、科学技術や教育水準の高い国ばかりではないし、つい最近世界最大の人口大国になったばかりのインドは、日本とはちがった困難があるのだから。

NG誌を読むたびに、公平客観的という言葉を感じさせられることはないね。
この雑誌はウクライナ戦争についても、ほとんど意見をはさまない。
以前いちどだけそれについての記事を見かけたけど、あれは日本版の翻訳もとである日本経済新聞社の勝手な記事だったんじゃないか。
世間にあふれている地球温暖化についての、でたらめなプロパガンダに踊らされないためにも、日ごろからこういう本を読んでおくべきだ。

| | | コメント (0)

2022年7月29日 (金)

ひとつの見立て

国際政治というのは、だまっていれば相手の言い分を認めたことになってしまう。
だから日本は、その目があるかどうかは別にして、80年近くも北方四島を返せ返せといい続けているし、中国は台湾はウチの領土だと言い続け、ときどきは飛行機を飛ばしたり、軍艦をちょろちょろさせたりしている。
とにかくなにかしら示威行為をしておくことが、こっちの主張を忘れさせないために必要なのだ。
韓国が慰安婦や強制労働をいい続けるのは、これはよそから刺激されて途中から言い出したことだから無視していいけど、極東アジアの住人がしつこいのは共通の遺伝子があるからではないかと、欧米人は思っているのではないか。

わたしは中国は台湾に武力侵攻などしないだろうという立場だった。
とかく中国ギライの反共主義者たちは、台湾は中国ギライで統一されていると思っているけど、台湾にはもともと国民党という中国寄りの政党がある。
いまはウクライナ戦争のおかげで、共産主義はコワイという考えが主流になっているけど、平和なら時代なら、その時々の状況しだいでどっちにつくか決めようという浮動層まで含めれば、国民党の勢力はけっしてあなどれなかった。
落ち目のアメリカより中国にくっついたほうが得じゃんと思えば、かんたんに民意がひっくり返るのが台湾という国なのだ。
だから中国がひたすら平和で安定的な繁栄さえこころざしていれば、熟した柿のように台湾はひとりでに中国側に落ちるだろう。
無理に戦争なんかする必要はないので、冷静な中国はそういう戦略をとるだろうと思っていた。

ところがウクライナ戦争を見ていて、ひょっとすると中国はこの方針を変えるかも知れないと思うようになった。
理由はウクライナにおけるアメリカのていたらくだ。
しっかりと国際状況を見極めもせず、自分の腕っぷしだけを頼りにロシアへの制裁に踏み切って、案の定中国やインドや途上国はどこも制裁に参加せず、逆に制裁に参加したヨーロッパが、プーチンのエネルギー制裁にあってネを上げてしまう始末だ。
ウクライナからはもっと武器をくれ、もっとと泣きつかれ、それが際限なくエスカレートして、ついには戦闘機まで供与しようかと考える始末。
そのうち核兵器まで供与しようかといいださなければいいけど。

バイデンさんはロシア産エネルギーの代替えをしてくれないかと、このあいだまで殺人者だとみなしていたサウジアラビアのムハンマド王子にまでお願いに行っていた。
パレスチナ問題や温暖化阻止の公約も、みんなあさっての方向に行っちゃって、もうやることなすことムチャクチャだ。
ムハンマド君はそんなバイデンさんを見て、あのアメリカがオレんところに頭を下げてきたと、腹のなかでせせら笑っているに違いない。
アメリカの国格は下がる一方だ。

こんなアメリカのていたらくを中国はじっと観察している。
アメリカなんて腕力だけが頼りで脳みそのない暴力団みたいなものだ。
もうすこし様子をみて、アメリカの斜陽が限度を越えたら、いっきょに台湾に軍事侵攻してもどうってことはないだろうと考えてもおかしくない。
いや、待て。
日本がいるな。
自衛隊を相手にしたらこっちも被害が無視できないから、やっぱり平和で安定的な国家作りという長期戦略で行くほうが無難か。
と、中国が武力侵攻を思い止まってくれればいいんだけどね。
アメリカのおかげで、わたしも判断に迷ってしまうよ。

岸田クンがアメリカに追従したのは失敗だった。
ロシアと中国はおなじ共産党上がりといっても、腹のなかでは近親憎悪みたいなところがあって、けっして一枚岩ではない。
プーチンは日本びいきなところがあるから、かりに日本と中国が戦争でも始めれば、ロシアを味方につけて中国をけん制することもできたはず。
日本が落ち目のアメリカ・グループに加わったおかげで、ロシア、中国の協力関係をわざわざ強固なものにし、双方を敵にまわしたというのは大失策だ。

しかし相手のことを思いやるというワタシ(酔いどれ李白)の言い分に従うなら、いまの日本にアメリカに加担しないという選択肢があっただろうかという人がいるかもしれない。
あったのだ。
あとづけでこんなことをいっても仕方ないけど、もしもウクライナ戦争が始まるまえに、岸田クンがバイデンさんのところへ行って、まあまあ、ここはわたしにまかせて下さいといったとする。
その足でウクライナのゼレンスキーさんのところへ出向き、経済援助はいくらでもしてあげますから、いまNATO加盟だけは思いとどまったほうがいいですと忠告する。
ゼレンスキーさんがぶちぶちいったら、あんた、わたしらの協力なしにロシアに勝てると思ってんのと一喝する。
さらにその足でロシアに寄り、米国が虎視眈々と出番を狙ってますから、あまりウクライナに固執するのはよくありませんよとプーチンを説得する。
プーチンだって好んで戦争をしたいわけじゃないから、NATO加盟さえなければということで納得する。
バイデンさんは国内の軍事産業からうるさくいわれるかも知れないけど、せっかく仲をとりもってくれた日本を怒らせるわけにもいかないから、こちらもなんとか納得する。
これでウクライナ戦争を阻止できれば、さすがは安倍もと首相の後継者だということで、どきどきしながら様子を見ていたドイツやフランスからも感謝され、かりに岸田クンが狙撃されて死ぬようなことがあれば、世界中から弔電が殺到するだろう。
え、どうだ。甘いかな。わたしの見立ては。

| | | コメント (0)

2022年7月27日 (水)

もうひとつの真実

Photo_20220727071701

もうひとつの真実。
これは昨日のわたしのブログのアクセスの推移。
1日のうち、ある時間だけアクセスが山なりに跳ね上がり、なんで跳ね上がったのかぜんぜん思い当たるフシがなく、それ以外はだらだらとフラットに推移する。
こういう自然現象ってあるの?
やっぱりわたしのブログのアクセス数は、何者かに操作されていると考えるほうが自然だ。
なんといっても世界でゆいいつのロシアに理解を示すブログだぞ。
たぶん世界中からアクセスが殺到して、ココログの手におえなくなっているに違いない。
と考えるだけならタダで、夢もチボウも湧いてくるってやつだ。
これが本日の真実。

| | | コメント (0)

より以前の記事一覧